Darth Taisei
こんちゃ!
この前あるスタジオに行った時、
ある声が聞こえてきた。
「たいせいよ。こちらに来い。」
その声はさらに、
「おまえならなれる。この私さえをも超える存在に。」
な?なんだ?この恐ろしくも魅惑的な声は?
そう思った頃には、私はあるものに
吸い込まれるように近づいていった。
「そうだ、それを手に取り、身に着けるのだ!」
その言葉に身を委ねる様にして、
私はその声に答えた。
「Yes,Master」
て~て~て~てってて~てってて~
「Darth Taisei」の誕生である。

ほな!
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